メイン画面

現在の接続状態。
次の状態があります。
  待機中 起動直後で自動確認を行わない設定の場合。Δ魏,垢泙任呂海両態になる。
  確認中 起動直後や手動確認時でモデムアクセス後まだ結果を得られていない状態。
接続中 リンクが確立しており、インターネット使用可能な状態。
IP電話通話中 接続中であり、IP電話で通話を行っている状態。
加入電話通話中 接続中であり、加入電話で通話を行っている状態。
切断中 リンクが確立しておらず、インターネットを使用できない状態。
モデムとの通信でタイムアウト モデムにアクセスしたが結果が取得できずタイムアウトになった。
モデムとの通信エラー モデムにアクセスしたが結果が取得できずタイムアウト以外のエラーになった。

「IP電話通話中」「加入電話通話中」はモデム定義ファイル(modemmon.xml)で「電話の通話状態」に関する定義が正しくなされている場合のみ有効です。
最小化状態やモニター画面が他のウィンドウに隠された状態になっていても、タスクバーやタスクトレイのアイコンで状態の概要は認識できます。
あくまで、最後にモデムから情報取得したときの状態です。リアルタイムというわけではありませんのでご留意ください。
下り、上りそれぞれのリンク速度
WAN側IPアドレス(実際には数値が表示されます)
切断状態時間の累計
モニター時間の累計。
プログラムを終了してもファイル又はレジストリに記憶してますので過去のモニター時間も含めて累積します(い眛瑛佑任后法リセットしたい場合は、この部分にマウスを移動し右クリックすると表示されるメニューから行うことができます。
手動による強制確認。
本モニターはモデムにアクセスしてHTMLを取得し、それを解析することで情報を得ています。それなりの負荷はかかるので一定間隔(設定画面で設定)をおいてチェックを行います。このボタンを押すとその設定に関わらず即座にチェックを行います。
パフォーマンスカウンター(Network上のデータ入出力量のリアルタイム表示)のプログレスバー。
設定でチェックしていない場合には、この部分は表示されません。
設定 設定画面を開きます。モデムとの接続のための情報や、アクセスタイミング、表示位置などを指定します。
履歴 起動時,終了時,接続状態が変化した時に作成される履歴ログを表示します。

グ奮阿両貊蠅妊泪Ε右クリックすると次のメニューを表示します。

ヘルプ ヘルプ(これ)を表示します。
通信情報ログ表示 モデムから通信情報ログを取得して表示します。
modemLog.logファイル(設定参照)を読み込むわけではありません。その時点でモデムから取得できる情報を表示します。
modemmon.xmlに通信情報ログの設定がされていない場合には選択できません。
オプション情報表示 modemmon.xmlにオプションタグで追加した情報を表示します。オプションタグが設定されていない場合には選択できません。

再取得 モデムに再アクセスしてオプション情報を取得しなおします。
コピー 一覧の内容をクリップボードにコピーします。TAB区切りテキスト形式です。
Web設定画面をIEで開く 設定で指定したURLで、Internet Explorerを起動します。ただそれだけです。認証の入力は通常通り必要です。
バージョン情報 バージョン情報、Copyright、ホームページURLなどを表示します。
最小化 メイン画面を最小化します。
終了 モデムモニターを終了します。