オプション設定画面

本プログラムの動作を指定する画面です。

表示 初期位置 起動直後の表示位置を指定します。
Windows標準 Windows任せで表示します。
前回終了時座標 前回終了した時の座標に表示します。
右下、右上、左下、左上 画面の各隅に表示します。これらは設定画面をOKボタンで閉じた時点で反映されます。
不透明度 メイン画面の不透明度を指定します。数字を小さくすると透けます。小さくし過ぎると面倒なので程々に。
最小化状態 チェックすると、最小化状態で起動するようになります。
エラーメッセージ非表示 チェックすると、問合せなどでエラーになってもメッセージボックスを表示しなくなります。
変化通知 メッセージボックス チェックすると、DBの変化が確認されたときメッセージボックスで通知します。OFFの場合は、タスクトレイのアイコンからバルーン表示します。
通知音 チェックすると、DBの変化が確認された時に、指定のWAVファイルを再生します。
【参照...】でファイル選択のダイアログを開きます。【試聴】でWAVを再生します。
SQLウイザード ビューも表示する チェックすると、SQLウィザード画面のテーブル一覧にビュー表も表示するように試みます。
システムテーブルは表示しない チェックすると、SQLウィザード画面のテーブル一覧にシステムテーブルは表示しないように試みます。

SQLウィザードの設定は、DBシステムや使用するドライバによっては、有効に働かない場合があります。